黄教授チーム 韓国人相手にマルタ実験か
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/05/24 20:42 投稿番号: [179905 / 203793]
実験用サル実験の次は、霊長類の最高峰と自負してる韓国人に実験するつもりか。
そして、韓国人での成功を見極めた後、いよいよ人類へと人体実験に移るという段取りかな?
倫理的に問題があるとして国連決議で禁止されている実験なのに、国家ぐるみで隙間研究を推し進めているとは・・・、
各国の学者は、実験を我慢しているのに抜け駆けとは、実に自分達さえよければ良いという韓国人らしい行為。
ノーベル賞は、推薦してもらえないね。
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《黄教授チーム「7月ごろサル対象の実験へ」》
ソウル大・黄禹錫教授チームは今年7月ごろ、サルに、ヒトの幹細胞とミニブタのインシュリン分泌細胞を移植する実験を行う計画だ。
ソウル大医大・安圭里教授は、23日「大田のバイオ研究院にある国家霊長類センターで、実験用サル約20頭を輸入するための手続きを踏んでおり、輸入されれば即時、実験を行う計画」だと話した。幹細胞をそのまま霊長類に移植するのは極めて異例なこと。通常は、ネズミなど下等動物から始まる。
しかし、今回作った幹細胞は人間のものであることから、人間の遺伝子と95%以上一致する霊長類に移植するものとみられる。この実験は、幹細胞そのものをサルに移植したり幹細胞を神経・心筋細胞などに育てた後、サルに移植し▽どれほど順調に移植できたのか▽ガンに発展しないのか▽効能と副作用−−などを研究するためのものだ。
今回、サルに移植するインシュリン分泌細胞は、人間に臓器移植の際、拒絶反応がないように黄教授チームが遺伝子を組み換えて複製したもの。これまで、安教授は、それを使って人間に移植する場合に生じ得る拒絶反応を研究してきた。
中央日報電子版より 2005 5 23
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63795
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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