なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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韓国軍戦闘食 日本の市販品をパクル 

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/05/08 22:24 投稿番号: [179176 / 203793]
>戦闘糧食はご飯の入った真空パックを発熱体の入っている容器で包んだもので、パックを開けると熱が発生し、20分後にご飯が温かくなる。発熱体はマグネシウムと鉄分を使用した。

加ト吉のご飯パック+ホッカイロ      =あったかいご飯
ご飯パック+レトルトカレー+ホッカイロ=カレーライス
ご飯パック+レトルト牛丼+ホッカイロ =牛丼

日本は市販製品を買い   1/4のコストで韓国軍戦闘食以上の美味しいご飯ができます。五目御飯、赤飯、五穀米   玄米ご飯   バラエティも豊富。
レトルトパックを使えば、ビビンバだって食べられるよ。

そういえば、発熱駅弁なども随分と前から販売されてましたね。

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    《お湯なしで暖かいご飯が食べられる新戦闘糧食開発》

  沸騰したお湯がなくても軍人が即席で暖かいご飯を食べることができる戦闘糧食が開発された。

  軍関係者は8日、「現在の軍用戦闘糧食は沸騰したお湯がなければ食べることができなかった。この短所を克服するため、内部に発熱の仕組みを持った戦闘糧食を開発し、今年上半期から普及する方針」とした。

  この“即席型”戦闘糧食はご飯の入った真空パックを発熱体の入っている容器で包んだもので、パックを開けると熱が発生し、20分後にご飯が温かくなる。発熱体はマグネシウムと鉄分を使用した。

  現在、軍に普及されている戦闘糧食は2種類。ご飯の入ったパックを沸騰した水に入れるものと、予め炊いたコメに熱いお湯を入れて膨らませて食べるものだ。軍は4300〜4500ウォン台の現在の戦闘糧食は後方部隊に、5500ウォン台の即席型は前方戦闘部隊に普及する計画だ。

  韓国戦争の前、軍人らの非常食料は“おにぎり”だった。この後、米軍のCレーション(缶詰携行食)を見て作ったのが乾パンで、1970年代末まで不動の戦闘糧食として君臨した。1980年代に入ってから、現在の韓国型の戦闘糧食を開発、まともな“ご飯”が食べられるようになった。

朝鮮日報電子版より 2005 5 8
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/08/20050508000037.html
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