韓国柔道王の試合を再度観た
投稿者: uzumaza_goten 投稿日時: 2005/04/24 10:01 投稿番号: [178699 / 203793]
犬っころ「ユンドンシク」の試合をもう一回観た。
この馬鹿は、負けた瞬間足取りは結構確かだが呆然としていた。
なんとなくだが・・・真剣にストップが早すぎると思い込んでいたのかもしれない。しかしあの状況ならレフェリーは止めるだろうな。何せ、一方的に打たれているしどう見ても打たれている場所をガードできないで頭を直撃されてる。
それにしてもあれだけ好試合を期待させておきながら亀みたいに丸まってKO負けの完敗じゃあな。
韓国人って言うのは根性無しの代名詞か?
あれじゃあヤワラちゃんどころかダンナの谷にも勝てねえぞ。
まあヤワラちゃんを嫁にもらう精神力だからな・・・シウバにも負けないと思うが。
控え室に戻るユンドンシクの表情は「やべえなあ」「これじゃあ韓国に格好悪くて帰れねえ」「何か言い訳考えないと」「そうだ!レフェリーのストップが早すぎる。俺はまだピンピンしてた。攻撃を耐え切って寝技に持ち込むつもりだったという事にしよう」ってなもんだな。
まああいつはリベンジの機会を与えられるだろうけど。相手は日本人であまり勝ってない奴で丁度いい。今度は失神KOするまでやらせろ。
【犬語録①】ここまで言うか?
「シウバは顔が悪いので自分が打撃で顔を良くしてあげる」
「自分がPRIDEのチャンピオンになる」
【犬語録②】韓国人的コメント
「日本人に韓国人の強さを見せ付ける」
「韓国人は強い」
「滝本、古賀に勝っている」
「吉田の寝技は自分の足元にも及ばない」
「桜庭にはKO勝ちする」
【犬語録③】引用
尹東植は練習終了後、日本の取材陣との記者会見で「寝技はノゲイラ、打撃はシウバのようになりたい」と語った。
実際に尹東植はノゲイラ兄弟の絞殺技であるスピニング・チョークを披露して取材陣の注目を集めた。しかし、具体的な打撃技術は極秘と言って最後まで見せることはなかった。
スポーツ報知、日刊スポーツなど日本のスポーツ紙は一斉に、こうしたニュースを伝えながら大きな関心を寄せた。日本メディアはこの日、「韓国の柔道王、尹東植がスピニング・チョークや得意の寝技を披露した」「悲運の柔道王がPRIDEを制覇する態勢を整えた」と一斉に報じた。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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