産経新聞が歴史の事実を暴露!
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2005/04/23 09:53 投稿番号: [178672 / 203793]
良く言った!黒田支局長!
産経の黒田支局長「韓日のもつれは韓国メディアのせい」
右翼で有名な産経新聞の黒田勝弘ソウル支局長(63)は22日「最近の韓日のもつれは、独島(トクト、日本名:竹島)などの問題に対する韓国メディアのバランスを逸した報道のせいで派生した」と主張した。
黒田支局長は22日午後、韓国新聞放送編集人協会が済州(チェジュ)のKALホテルで行ったセミナーで「独島問題を見る韓日メディアの報道態度」というテーマで発表し、韓日のもつれの責任を韓国メディアに押し付けた。
黒田支局長は「独島は、韓国が50年以上にわたって力によって実効支配をしている。日本がこの現状を変えるのならば、戦争しかない。しかし韓日戦争は不可能だ」とし「韓国が有利な立場にあり、韓国のものになっているのに、立場が不利な日本に対して騒ぎ立てて抗議するのは、意味不明だ」と話した。
また「島根県議会が『竹島の日』条例を制定する時には、日本では全国的に問題が知られておらず、日本のメディアも無関心だったが、韓国で騒がしく反日の動きを見せ、韓国政府の対日強硬外交路線の発表や盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の対国民談話などにより、大きな関心の的となった」と述べた。
さらに「韓国メディアは冷静な態度さに欠けており、客観的な情報提供も不十分だった」と批判した。
http://japanese.joins.com/html/2005/0422/20050422190512400.html
ちなみにこの人は日本記者クラブ賞をもらうほどの人物です。
日本記者クラブ賞 本紙・黒田ソウル支局長に 日韓の相互理解に健筆
平成十七年度の「日本記者クラブ賞」が、産経新聞ソウル支局長兼論説委員の黒田勝弘記者(63)に贈られることが二十日、決まった。有数の朝鮮半島ウオッチャーであり、日韓関係には常に真正面から向き合い、両国民の相互理解のために非難を恐れず、双方に苦言も呈する報道姿勢が高く評価された。授賞式は五月十六日、日本記者クラブ総会の席上で行われる。
黒田記者は昭和三十九年、京都大学経済学部を卒業し共同通信社に入社。平成元年に産経新聞社に移り、十六年間にわたってソウル支局長を務めている。
ソウル駐在は通算二十二年。韓国語で執筆したものを含め約三十冊の著書があり、韓国のテレビ、ラジオにもしばしば出演。四年度のボーン・上田記念国際記者賞を受賞している。
日本記者クラブ(北村正任理事長)は黒田記者の受賞理由として、とくに産経新聞の国際面コラム「ソウルからヨボセヨ」(毎週土曜日掲載)の執筆にふれ、「陽性で余裕のある筆致で、日本の読者の韓国への関心を膨らませている。因縁・ゆかりが深いからこそおもしろいという立場で、韓国の政治・経済だけでなく文化、趣味、食、映画など幅広い話題をとりあげ、『近くて遠い・遠くて近い』隣人・韓国の全体像に迫っている」ことをあげた。
黒田記者は「反日で揺れる韓国、日本人拉致問題や核問題などで不可解な北朝鮮を見てもわかるように、日本人記者にとって朝鮮半島は限りなく興味深く刺激的です。今後ともこの地およびこの地との付き合いのあり方などをできるだけ多様、多角的に伝えたいと思っています」と話している。
日本記者クラブ賞は昭和四十七年、日本新聞学会の元会長、千葉雄次郎氏からの寄託金をもとに創設され、報道・評論活動などを通じて顕著な業績をあげ、ジャーナリズムの信用と権威を高めた個人に与えられる。黒田記者は通算三十八人目の受賞者。産経新聞では昭和六十三年度に「産経抄」の石井英夫論説委員、平成五年度には古森義久ワシントン支局長(現在ワシントン駐在編集特別委員)が受賞しており、三人目。
http://www.sankei.co.jp/news/050420/sha088.htm
産経の黒田支局長「韓日のもつれは韓国メディアのせい」
右翼で有名な産経新聞の黒田勝弘ソウル支局長(63)は22日「最近の韓日のもつれは、独島(トクト、日本名:竹島)などの問題に対する韓国メディアのバランスを逸した報道のせいで派生した」と主張した。
黒田支局長は22日午後、韓国新聞放送編集人協会が済州(チェジュ)のKALホテルで行ったセミナーで「独島問題を見る韓日メディアの報道態度」というテーマで発表し、韓日のもつれの責任を韓国メディアに押し付けた。
黒田支局長は「独島は、韓国が50年以上にわたって力によって実効支配をしている。日本がこの現状を変えるのならば、戦争しかない。しかし韓日戦争は不可能だ」とし「韓国が有利な立場にあり、韓国のものになっているのに、立場が不利な日本に対して騒ぎ立てて抗議するのは、意味不明だ」と話した。
また「島根県議会が『竹島の日』条例を制定する時には、日本では全国的に問題が知られておらず、日本のメディアも無関心だったが、韓国で騒がしく反日の動きを見せ、韓国政府の対日強硬外交路線の発表や盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の対国民談話などにより、大きな関心の的となった」と述べた。
さらに「韓国メディアは冷静な態度さに欠けており、客観的な情報提供も不十分だった」と批判した。
http://japanese.joins.com/html/2005/0422/20050422190512400.html
ちなみにこの人は日本記者クラブ賞をもらうほどの人物です。
日本記者クラブ賞 本紙・黒田ソウル支局長に 日韓の相互理解に健筆
平成十七年度の「日本記者クラブ賞」が、産経新聞ソウル支局長兼論説委員の黒田勝弘記者(63)に贈られることが二十日、決まった。有数の朝鮮半島ウオッチャーであり、日韓関係には常に真正面から向き合い、両国民の相互理解のために非難を恐れず、双方に苦言も呈する報道姿勢が高く評価された。授賞式は五月十六日、日本記者クラブ総会の席上で行われる。
黒田記者は昭和三十九年、京都大学経済学部を卒業し共同通信社に入社。平成元年に産経新聞社に移り、十六年間にわたってソウル支局長を務めている。
ソウル駐在は通算二十二年。韓国語で執筆したものを含め約三十冊の著書があり、韓国のテレビ、ラジオにもしばしば出演。四年度のボーン・上田記念国際記者賞を受賞している。
日本記者クラブ(北村正任理事長)は黒田記者の受賞理由として、とくに産経新聞の国際面コラム「ソウルからヨボセヨ」(毎週土曜日掲載)の執筆にふれ、「陽性で余裕のある筆致で、日本の読者の韓国への関心を膨らませている。因縁・ゆかりが深いからこそおもしろいという立場で、韓国の政治・経済だけでなく文化、趣味、食、映画など幅広い話題をとりあげ、『近くて遠い・遠くて近い』隣人・韓国の全体像に迫っている」ことをあげた。
黒田記者は「反日で揺れる韓国、日本人拉致問題や核問題などで不可解な北朝鮮を見てもわかるように、日本人記者にとって朝鮮半島は限りなく興味深く刺激的です。今後ともこの地およびこの地との付き合いのあり方などをできるだけ多様、多角的に伝えたいと思っています」と話している。
日本記者クラブ賞は昭和四十七年、日本新聞学会の元会長、千葉雄次郎氏からの寄託金をもとに創設され、報道・評論活動などを通じて顕著な業績をあげ、ジャーナリズムの信用と権威を高めた個人に与えられる。黒田記者は通算三十八人目の受賞者。産経新聞では昭和六十三年度に「産経抄」の石井英夫論説委員、平成五年度には古森義久ワシントン支局長(現在ワシントン駐在編集特別委員)が受賞しており、三人目。
http://www.sankei.co.jp/news/050420/sha088.htm
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.