米国産牛肉の輸入再開は日本にかかっている
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/04/23 08:29 投稿番号: [178666 / 203793]
日本が輸入再開してくれなければ、韓国民は納得しないのだ。追従外交と言われてもイイだよ。
ウリも痩せて不味い韓国産の牛よりも米国産で焼肉したいし、本当は和牛が食べたいが、高すぎて食べれないのだ。
米国産牛肉の輸入再開は、ブッシュ大統領表敬訪問に盧武鉉大統領が持って行く、お土産のひとつなのなのだ。
米国を蔑ろにした「謝罪と賠償」なのです。(大統領官邸 広報奸 談話より)
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《米国産牛肉の輸入再開は韓国消費者にかかっている》
22日、農林部によると、国内消費者団体の代表らが今年5月初めの10日間、米ネブラスカ州など牧畜地帯の牧場、食肉処理場、飼料工場を訪問し、安全性などを点検する予定だ。
米国の現地視察は消費者団体が先に要請したもので、政府はこれらの評価結果と指摘内容を元に今後の米国との交渉を進めていく方針だ。
パク・ヒョンチュル農林部畜産局長は「専門家ではないため限界はあるものの、消費者の観点から下されるさまざまな評価が重要だと思う」とし、「米国産牛肉の輸入は科学的安全検証も重要だが、ある意味では消費者の立場がより重要と言える」と話した。
米国産牛肉は2003年12月、ワシントン州で狂牛病が発見されて以降、輸入が中断されている。輸入再開問題を話し合うため今月19日から3日間にわたり、韓米第2次狂牛病(BSE)専門家協議会が開かれたほか、6月には米国で3次会議が開かれる。
今回の2次会議では、米国内の狂牛病監視プログラムを強化したほか、狂牛病を誘発する、牛の脳や脊髓といった危険部位が牛の飼料に入らないようにし、食肉解体の際にこれら部位をとり除くことで米国側と合意したと、農林部は明らかにした。
朝鮮日報電子版より 2005 4 22
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/22/20050422000051.html
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米通商代表部(USTR)代表に指名されたロバート・ポートマン下院議員(共和)は21日、指名承認公聴会で、「承認されれば、韓国・日本などアジア市場への米国産牛肉輸出再開を最優先目標にする」と明らかにした。
韓国と日本は、03年末に米国で牛海綿状脳症(BSE)が発見されて以来、米国産牛肉の輸入を禁止している。 一方、台湾とメキシコはすでに米国産牛肉の輸入を一部再開した。
ポートマン議員は「特に、日本はこの問題の解決を先送りしてきたが、科学的な基準でみると米国産牛肉は安全だ。 日本が牛肉輸入を再開すれば、韓国、中国など他の国にも有利な影響を及ぼすはず」と主張した。
このため、米国は自国産牛肉の最大輸出国である日本市場を開放した後、韓国などへの圧力を強化すると予想される。
朝鮮日報電子版より 2005 4 22 《「韓日の牛肉輸入再開が最優先目標」次期米通商代表》
http://japanese.joins.com/html/2005/0422/20050422173242300.html
ウリも痩せて不味い韓国産の牛よりも米国産で焼肉したいし、本当は和牛が食べたいが、高すぎて食べれないのだ。
米国産牛肉の輸入再開は、ブッシュ大統領表敬訪問に盧武鉉大統領が持って行く、お土産のひとつなのなのだ。
米国を蔑ろにした「謝罪と賠償」なのです。(大統領官邸 広報奸 談話より)
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《米国産牛肉の輸入再開は韓国消費者にかかっている》
22日、農林部によると、国内消費者団体の代表らが今年5月初めの10日間、米ネブラスカ州など牧畜地帯の牧場、食肉処理場、飼料工場を訪問し、安全性などを点検する予定だ。
米国の現地視察は消費者団体が先に要請したもので、政府はこれらの評価結果と指摘内容を元に今後の米国との交渉を進めていく方針だ。
パク・ヒョンチュル農林部畜産局長は「専門家ではないため限界はあるものの、消費者の観点から下されるさまざまな評価が重要だと思う」とし、「米国産牛肉の輸入は科学的安全検証も重要だが、ある意味では消費者の立場がより重要と言える」と話した。
米国産牛肉は2003年12月、ワシントン州で狂牛病が発見されて以降、輸入が中断されている。輸入再開問題を話し合うため今月19日から3日間にわたり、韓米第2次狂牛病(BSE)専門家協議会が開かれたほか、6月には米国で3次会議が開かれる。
今回の2次会議では、米国内の狂牛病監視プログラムを強化したほか、狂牛病を誘発する、牛の脳や脊髓といった危険部位が牛の飼料に入らないようにし、食肉解体の際にこれら部位をとり除くことで米国側と合意したと、農林部は明らかにした。
朝鮮日報電子版より 2005 4 22
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/22/20050422000051.html
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米通商代表部(USTR)代表に指名されたロバート・ポートマン下院議員(共和)は21日、指名承認公聴会で、「承認されれば、韓国・日本などアジア市場への米国産牛肉輸出再開を最優先目標にする」と明らかにした。
韓国と日本は、03年末に米国で牛海綿状脳症(BSE)が発見されて以来、米国産牛肉の輸入を禁止している。 一方、台湾とメキシコはすでに米国産牛肉の輸入を一部再開した。
ポートマン議員は「特に、日本はこの問題の解決を先送りしてきたが、科学的な基準でみると米国産牛肉は安全だ。 日本が牛肉輸入を再開すれば、韓国、中国など他の国にも有利な影響を及ぼすはず」と主張した。
このため、米国は自国産牛肉の最大輸出国である日本市場を開放した後、韓国などへの圧力を強化すると予想される。
朝鮮日報電子版より 2005 4 22 《「韓日の牛肉輸入再開が最優先目標」次期米通商代表》
http://japanese.joins.com/html/2005/0422/20050422173242300.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.