大腸根の人気がって
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2005/04/18 21:25 投稿番号: [178594 / 203793]
▲日本
東京・原宿にある料理学校。16人の日本の主婦が教室を満たして実習に夢中になっている。彼女たちが学んでいるのは、韓国の主婦でも良く知らない専門的な宮廷料理だ。
日本の『大長今』ファンサイト「同好大長今」には「京畿(キョンギ)道にある水剌間(スラガン/王の食事を調理する場所)のセットに行って来た」といった韓国料理マニアの書き込みが溢れ、新宿にある紀伊国屋書店には『韓国宮廷料理』など『大長今』関連の書籍が並ぶ。
15日、宮廷料理研究院の東京支部をオープンして初めて講義を行ったハン・ボンニョ宮廷料理研究院の宮廷料理講座は、計8回の授業料が14万8000円(約148万ウォン)にも関わらず、ホームページでの募集だけで2クラス(32人)の定員が埋まった。
主婦の半田千重子さん(42)は「ドラマ『大長今』に登場する九折板(クジョルパン)を直接作ってみたくて登録した」とし、30歳の主婦は「ほとんどの韓国料理は作れるので今度は宮廷料理に挑戦した」と話した。
ハン・ボンニョ院長は「韓国料理を日本に伝授することが母(重要無形文化財38号の黄慧性(ファン・ヘソン)さん)の宿願だったが、『大長今』人気で30年目にして実現することが出来た。韓国料理を詳しく知らない人々のために韓国食文化の深みや合理性を伝えたい」と語った。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/18/20050418000070.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーー
32人が習いに来たからといって、人気があると書けるのがすごい。
うち何人が在日だろうか。
宮廷料理といっても中華料理の焼き直しでしかないだろうに。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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