uzumasa先生映画批評「夢で遭いましょう」
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/04/16 00:51 投稿番号: [178521 / 203793]
韓国系しか見ない韓国映画
朝鮮動乱で、国連軍特に多大な死傷者を出した米国人が出てこないとても珍しい映画です。
よく、アメリカで上映出来たものだと関心しておりましたら、観客の90〜95%が韓国人か、韓国系米国人
韓国系以外の人種が見なかった映画を興行に成功したとは、
上映だけなら、児童館でもできるワ、情けない。
「汚れた舌」でよく喋る uzumasa_gotenさんによる
週末のイッパツでした。
新年度になっても、飲み屋が混まない今日このごろ
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《「映画『太極旗を翻して』の米観客、ほとんどが韓国系」》
昨年映画「『太極旗を翻して』(日本タイトル『ブラザーフッド』)が米国市場で成功を収めたのは、韓国系米国人の攻略に成功したためだという分析が出た。
映画振興委員会が15日発表した「『太極旗を翻して』ケース分析を通じた韓国映画マーケティング戦略」は「ロサンジェルスとニューヨークの標本を分析した結果、『太極旗を翻して』の観客は90〜95%が韓国人か、韓国系米国人であった」と、配給会社IDPの分析結果を伝えた。
『太極旗を翻して』の事例は、観客の国籍の面で、『春夏秋冬そして春』とは対照的だ。報告書は「配給会社の推測では『春夏秋冬そして春』の観客中、30〜50%だけが韓国系だろうと見ている」と明らかにした。
昨年9月、米国で公開された『太極旗を翻して』は計15週間に111万1061ドル(バラエティー誌発表)のボックスオフィス収入をおさめ、現地興行に成功したと評価されていた。
朝鮮日報電子版より 2005 4 15
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/15/20050415000009.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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