韓国による 島倭の日 条例公布の根拠
投稿者: cojp2005 投稿日時: 2005/04/06 22:06 投稿番号: [177693 / 203793]
なぜならば島倭の変形された名前としての日本はA.D7世紀に韓半島の故郷で敗戦滅亡された後,島倭で渡って行った百済人たちによって名付けされた名前なのだ.
即ち,今日の日本は事実上韓半島の故郷を失った百済人たちによって命名されて建国された島倭の地で始まった国なのだ.
だから今日,島倭(日本)の歴史書,"日本書記","古事記"等が全部韓半島の故郷を失って島倭で渡って行った百済人たちによって著述された事実はとても自然な現象なのだ.
結果的に島倭は古代から韓国人たちによって経営されて征服された固有の韓国,韓国人の領土なのだ.
だから韓国と韓国人は2005年4月のこの時点で当然"島倭の日"を条例,公布した後,島倭を再接受する準備しなければいけないのだ.
そして島倭と倭人たちの本土故郷と故郷人
,祖先民族の資格として島倭の全ての極右倭奴たちを処断する作業を始めなければいけないのだ.
また,百済人の子孫たちとして形成された島倭の倭王体制を廃止して当然,島倭の本土故郷民族として韓国人統治者が島倭の代理王の資格で島倭と島倭人たちを統治しなければいけないのだ.
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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