韓国のロボットは、交尾が大好きなボノボ
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/03/29 19:23 投稿番号: [177226 / 203793]
>「ソニーの人間型ロボットSDR-Xも同様の歩行方式を採用し」
じゃなく、ソニーのQRIOを朴李ましたと認めなよ。
「ボノボ・ロボット2台で交尾のライブショウを実演します。」と記事にすれば世界中に配信してもらえるのに。
写真が添付されず、妄想で動くところが韓国型ロボットの大きな特徴かな。
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《国内研究グループが「新・人間型ロボット」開発》
国内企業と大学共同研究チームが二足歩行する新たな人間型ロボットを開発した。
ソウル産業大学のキム・ヨンソク教授は29日、「(株)テクノビジョンの研究チームとともに二足歩行する人間型ロボット『bonobo』の第1次モデルを完成した」と発表した。
高さ95センチメートル、重さ28キログラムのbonoboは全身に取り付けられた27の関節を利用し、毎分6メートル程の速さで歩ける。bonoboは人間に最も似た類人猿だ。
金教授は「bonoboの両足の裏にはそれぞれ4つの圧力センサーが内蔵されていて、足を踏み出す際に体の傾き具合を測定し、バランスを保ち歩くことができる」と説明した。
ソニーの人間型ロボットSDR-Xも同様の歩行方式を採用し、ホンダのアシモや最近国内で開発されたその他の人間型ロボットは足首に力を測定するセンサーが取り付けられている。
また、「ロボットが小さい上、ロボットの骨格であるフレームそのものが外形となっているため、安く作れる」と説明した。
(株)テクノビジョンと親会社のCMSは、ロボットが最終的に開発されれば3000万ウォン台で販売する予定。似た大きさ(60センチメートル)のソニーのSDR-Xは1億〜1億5000万ウォン台とされている。
金教授は「6月をメドに完成すれば、歩行動作とその速度がはるかに改善され、ソニーのロボットのように寝転んだ状態から起き上がれる」としながら、「自ら内部バッテリーを充電する機能や指を自由に動かす機能も開発中」とした。
研究チームは完成ロボットは人を認識し、簡単な対話を交わすほか、障害物を避けて通る能力も備えるものとみている。Bonoboの製作には1年半にわたり、13億ウォンの開発コストが投入されている。
朝鮮日報電子版より 2005 3 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/29/20050329000066.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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