メジャーでも嫌われるクソチョン
投稿者: killchonkillchon 投稿日時: 2005/03/24 13:44 投稿番号: [177036 / 203793]
チームメートと上手くやっていける日本人選手とは対照的に自分勝手で自己中なクソチョンはメジャーでも忌み嫌われている。ちなみにこの金炳賢(キム・ビョンヒョン)はダイヤモンドバックス時代にもマナーの悪さからファンに大顰蹙を買ったことがある。
Rソックス捕手ミラベリ、金炳賢を痛烈批判
ボストン・レッドソックスの捕手ダグ・ミラベリ(34)がメディアを通じてチームメートの金炳賢(キム・ビョンヒョン)を露骨に批判した。
ダグ・ミラベリは金炳賢が登板した21日(以下韓国時間)、ピッツバーグ・パイレーツとの試合後、プロビデンス・ジャーナルのジェフ・ホリガン記者に金炳賢に対する不満を打ち明けた。
この日の試合で金炳賢とバッテリーを組んだダグ・ミラベリは、ジェフ・ホリガン記者が球威を問うと「金炳賢が意思疎通そのものを拒否して理解できない」と切り出したという。
「金炳賢はチームメートに溶け込むことが出来るにもかかわらず、自ら作った壁に閉じこもっていて孤立しつつある」と痛烈に批判した。ダグ・ミラベリは続けて「金炳賢がチームメートということ自体が疑わしい。仲間は彼を助けようとしているのに言葉の問題はあるにしても対話を拒むのが彼の選択のようだ」と語調を強めた。
同紙がダグ・ミラベリの見解をあえて記事化した理由は、金炳賢とのインタビューができないことに対する不満の表れと推定される。ジェフ・ホリガン記者は記事の中で「金炳賢は通訳のイ・ チャンホトレーナーがビジターでの試合に同行しなかったという理由でインタビューを拒否した」としている。
風邪で2週間ぶりに登板して好投したことをインタビューして記事にしたかったが、これが実現しなかったためダグ・ミラベリのインタビューを通じて普段感じていた自分の不満を記事にしたようだ。
大人しい性格の金炳賢がレッドソックス移籍後にチーム内に溶け込めていないのは事実だ。このために昨シーズンの終わりには金炳賢のメジャー昇格を一部選手が露骨に批判したことがある。
金炳賢の大人しい性格も一因しているが、適応できない責任を本人だけに押し付けることは出来ない。ダイヤモンドバックス在籍時にはチームメートと特に問題なく過ごしてきた金炳賢が適応できずにいるのは、ボストン特有の保守的なチーム内の雰囲気と過激なマスコミなどの周辺環境も一因しているものと見られる。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/22/20050322000039.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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