負けるから国際司法裁判所に出頭したくない
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/03/11 02:19 投稿番号: [176659 / 203793]
《「日本哨戒機の接近、独島の紛争地域化が狙い」》
独島(日本名・竹島)近隣の韓国防空識別区域(KADIZ)に日本航空機が相次いで接近し、島根県議会が「竹島の日」制定を進めるなど、この問題を絶えず提起する背景に政府が注目している。
政府の対応は次の通りだ。 日本地方自治体の「竹島の日」制定のような民間レベルの問題提起には外交的に積極的に対応するものの、軍は出動させないということだ。
朝日新聞社所属の軽飛行機が独島に接近する事態が起きた翌日、哨戒機を飛ばしたのは、独島問題を国際社会の問題に浮上させる日本の内心が働いたものとみている。
尹徳敏外交安保研究員教授は「1950年代以降、日本政府の一貫した独島戦略は、独島を紛争地域化して国際司法裁判所に持ち込もうというもの」と語った。
政府が哨戒機問題をこれ以上問題にしないという理由はここにある。 軍が出動すれば国際社会に紛争地域という印象を植え付ける逆効果が懸念されるからだ。
中央日報電子版より 2005 3 10
http://japanese.joins.com/html/2005/0310/20050310200108200.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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