韓国人の強さの秘密 ? キムチと思ってたよ
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/02/12 16:05 投稿番号: [175997 / 203793]
1位
「生ごみ餃子騒ぎ」
87.6%
(2003年)
2位
「鉛、ボルト入りワタリガニなど輸入魚介類事件」
83.1%
(2000年)
3位
「異物の入った学校給食」
80.6%
(2002年)
4位
「粗悪唐辛子」
78.3%
(2002年)
5位
「廃ドラム缶に保管された塩辛」
68.8%
(2004年)
6位
「工業用牛脂ラーメン騒ぎ」
68%
(1990年)
7位
「膿(うみ)牛乳事件」
51.9%
(1995年)
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《「生ごみ餃子にボルト入りワタリガニ…
食品事故の記憶長く残る」》
消費者が最もよく記憶している食品事故は昨年5月に発生した「生ごみ餃子騒ぎ」で、87.6%という最も高い認知度を記録した。
次は2000年の「鉛、ボルト入りワタリガニなど輸入魚介類事件」で、83.1%だった。続いて、2002年の「異物の入った学校給食」(80.6%)、2002年の「粗悪唐辛子」(78.3%)、2004年の「廃ドラム缶に保管された塩辛」(68.8%)の順だった。
このほか、1990年に発生した「工業用牛脂ラーメン騒ぎ」を記憶している人も68%に達した。1995年の食用ではない原乳を使用した「膿(うみ)牛乳事件」も51.9%が記憶していた。
消費者は関連食品に対しては、消費を大幅に減らすなど、敏感に反応していると調査された。
消費者はまた、「生ごみ餃子騒ぎ」以降、「餃子をよく食べる」と答えた回答者が従前の56%から28.5%に減り、「工業用牛脂ラーメン騒ぎ」もラーメンを食べる回数を50.8%から25%に減らしたとしている。
このほか、「膿牛乳事件」以降、牛乳を飲む回数が減少(26.7%、20.8%)、「鉛入りワタリガニ事件」以降、輸入魚介類の消費が減少(25.2%、19%)と答えるなど、食品事故の後、消費が減る現象が目立った。
朝鮮日報電子版より2005 2 11
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/11/20050211000077.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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