■加害者支持と被害者支持■
投稿者: bakankokuu007 投稿日時: 2005/01/11 09:02 投稿番号: [174943 / 203793]
日本と韓国は正反対の思想を持っています。
日本というのは、弱者(被害者)に主眼を置いた思想を持ち、韓国は加害者(犯罪者)を支持する思想を持ちます。
この理由から、韓国人が「差別だ!」(的外れな意見)と主張すると、「あ、被害者が叫んでる。
かわいそうに、助けなきゃ」と日本人は考える。
一方韓国人は、「世の中やったもん(言ったもん)勝」と考える。
私は何十人の在日韓国人や本国韓国から移民してきた韓国人と一緒に働いた事のなら、「韓国人を良く知っている日本人」です。
度々論理が通じない韓国人に、「なぜそんな無茶な事をいつも言う?」と尋ねると、「言わんと損をした気がする」と答える。
つまり、韓国ではどんなハチャメチャな意見や考えでも、「取り敢えず口に出して叫べば、主張が通るかもしれない。
通ればラッキー」と考えるのです。
彼等との仕事は、最終的にいつもこちらが「怒鳴って脅す」行為をしなければ、話しが通じなかったものです。
これでは日本人は永遠に被害者で、自ら被害者を望んでいるようなものです。
また、被害者になることを指して、”美しい”という教育も盛んです。
これら日本の美しい思想は、外人には通用しません。
国際社会になるとは、外人に対し、ギアチェンジ(思想転換)できるようになる事です。
相手を知り、その相手に会わせたギアに入れ換えるのです(対応切り替え)。
みなさんどうお考えですか?
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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