ハラシオン(晴らし怨)についての説明
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/12/04 22:14 投稿番号: [173636 / 203793]
arehadarenodesyouさま
初めてレスを付けさせていただきます。
小生は副業に板の上の「殺し屋」をやっている者で御座います。
1989年に「ケンチャナヨ病」患者に初めて出会って以来、
不遜チョンコロに火病作用を利用して自爆させ始末する仕事をしております。
くだんのハラシオン(晴らし怨)についての説明ですが
ネットの皆様が誤解なさっていると考え詳しく書きます。
開発経緯:
このことについては小生もうわさで聞いただけです。悪しからずご了承下さい。
聞くところによりますと、ケンチャナヨを連発し、自爆したチョンコロが、興奮し寝られなくなった時、気を鎮め、熟睡状態を作り出すために使用するそうです。
効能:
小生は日本人ですから当該薬品が全く効きませんが、
常用しているチョンに言わせますと、
自爆したまま興奮し寝られなくなった時に服用するようです。
服用し寝ると、夢の中で自分持つ「全ての怨念を晴らし清算した」すがすがしい気分になれるそうです。
常用者の話によると、「怨念も恨(ハン)すべて清算した」後の 誇らしい気分になれるとのこと。
従って、熟睡効果が見られると考えられます。
副作用:
大量に摂取したり、常用したりすると、睡眠から覚めると、自分が現実と乖離していることがあからさまとなり、
さらに激しい自爆、焦燥感、自己嫌悪、火病が発生します。
このことが、更に当該薬品を習慣的に常用する理由でもあります。
成分:
まだ全てが解明されたわけではありません。
麻薬と似たような分子構造を持ち、
C(炭素)、H(水素)、O(酸素)、N(窒素)の各原子が麻薬の分子に付加された構造と聞いています。
一説によりますと、これらCHONの付加された成分と、
朝鮮人特有の大量摂取されたカプサイシン(唐辛子の主成分)が体内で生化学反応を起こし、体内で別の物質が生成されるとも考えられ、この物質が薬理効果を発生すると考えられています。
尚、本薬品に誘発され、他の体内酵素が働くのか否かは不明です。
恐れ入りますが、皆様におかれましても、一応の理解が賜れるかと存じます。
必要な場合にはこの言葉をご利用くださいましても、差し支え御座いません。
これは メッセージ 173617 (arehadarenodesyou さん)への返信です.
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