kaikakuman と愉快な仲間の回想録 Ⅲ
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/12/02 01:40 投稿番号: [173521 / 203793]
【2002/ 2/ 8 23:12
メッセージ: 35061 / 173507
投稿者: kaikakuman】
〜Kaikakumanの少年時代の真実〜
>とある京都の初夏の早朝6:00頃。
>まだ人影のまばらな、朝もやのかかった嵐山の川べに、一人の好青年が腰をかけ、思索にふけっていらっしゃった。
>おお、あの方はカイカクマン様ではないか。
>あの神々しいお姿が、嵐山の川の流れのさざなみの音とともに、今も鮮明に脳裏によみがえる。
>なんとすばらしいお方であろうか。
>あの方はしばらくして、太秦のほうへ姿を消したと聞く。
【2002/ 2/ 8 23:43 メッセージ: 35075 / 173507
投稿者: kaikakuman】
>だから今はトヨタのぼろ車に乗ってると言ってるだろ。
>ありとあらゆる部品が壊れまくって泣いてんだよ。
【2002/ 2/14 21:58 メッセージ: 35668 / 173506
投稿者: kaikakuman】
>生粋の京都生まれのKaikakumanが別のHNを使う事などありえんどす。
>Kaikakumanは嵐山のさわやかな流れのように、三千院の清らかな静寂のように、永遠に不滅です。
これは メッセージ 173520 (acura95_87 さん)への返信です.
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