北朝鮮領《開城》を永久租借。植民地化
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/11/29 21:09 投稿番号: [173440 / 203793]
韓国は植民地を持ったぞ。100年ぶりに大韓帝國の復活だ。
開城(ケソン)工業団地を通ったものは、原産地全て韓国製品。
そんなこと、シンガポールと韓国で勝手に取決めていいのですかね。
韓国は、テロリスト国家支援国。
韓国製は、北朝鮮製のダミーだとボイコットされないかな〜。
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《韓・シンガポールFTA締結で開城工団に活路》
29日に締結された韓国とシンガポールの自由貿易協定(FTA)は、開城(ケソン)工業団地事業の見通しを明るくしている。両国がFTAで北朝鮮地域の開城工団で生産した製品を「北朝鮮製」ではなく「韓国製」と認めることに合意したためだ。
北朝鮮は米国によって「テロ支援国」に指定され、経済制裁措置を受けており、原産地が「北朝鮮製」の製品は米国、欧州、日本などへの輸出が事実上、不可能であったが、今回の合意で開城工団で生産した製品が韓国製品と認められ、輸出制限が多少緩和されることになった。
これまで米国は北朝鮮製品に対しては最高で数百パーセントの関税を課しており、日本と欧州も他の国に比べて4倍から5倍の関税を策定しており、北朝鮮製品は満足に輸出できない状況だった。
そのため、これまで開城工団では高率の関税が課されない製品を生産するメーカーや、中国や東南アジアを輸出先とする業者、国内向け製品メーカーだけが進出しているのが現状だった。
開城工団進出の意向を表明している国内の中小企業を躊躇させる最大の要因の一つも、生産品の海外販路の確保だった。
こうした状況の中、今回の韓国・シンガポール間のFTAは、開城工団で生産した製品を「韓国製」と認めることによって、開城工団で生産された製品の輸出幅が広がる可能性が高まった。
すぐにもシンガポールに開城工団の製品を大量輸出できるわけではないが、他の東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国はもとより、世界各国とのFTA交渉の過程で、開城工団の製品を「韓国製」として認めるという前例を作った点に意義があると政府当局者は説明している。
朝鮮日報電子版より 2004 11 29
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/29/20041129000068.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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