kaikakumanさんの下僕こと
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/11/24 21:41 投稿番号: [173141 / 203793]
meetantei_conanさんではないですか。
不甲斐ないご主人に使える雇われの身も大変ですね。
本日は、下記の方々は出演されるのですか?
omaegana_goten
執事
uzumasa_kyuden
女中頭
uzumasa_sama
料理人
タイが独立でき、朝鮮が何故なくなっていったか解るよ。
200回記念
『その時歴史は動いた』
〜
ニッポンに学べ
タイの明治維新
〜
http://www.nhk.or.jp/sonotoki/sonotoki_yotei.htmlその時:1909年
出来事:タイの国としての独立が確保され、今に繋がるタイ国境線が定まる。
(第二次世界大戦が終わるまでアジアで欧米列強の植民地とならなかったのは日本とタイの二国だけ)
1868年、アジアに新しい時代を切り開く二人の王が即位した。
明治維新を迎えた日本の明治天皇と、ミュージカル「王様と私」の主人公で有名な父王の跡を継いだ、タイのラーマ五世である。18世紀から19世紀にかけて、アジア各地が欧米列強に次々と植民地化されてゆく中で、二つの国は最後まで独立を守った国家として開国から近代化に至る歩みに類似点も多い。
周辺地域が次々と植民地化されていく中で、どうして陸続きの国境線をもつ国家タイだけが列強の侵略を退け、独立を保つことができたのか。そこにはラーマ五世の巧みな外交政策と自身の強力なリーダーシップによる近代化があった。
富国強兵・殖産興業・行政改革・不平等条約交渉・・・独立を確保するまでの過程をみてゆくと、日本の明治維新そして明治国家に範を求めていたことが浮かび上がってくる。
番組では近代国家へと変貌するタイの近代化を同じ時代同じ脅威に晒されていた「ニッポン」との関係を交えながら描く。
これは メッセージ 173139 (meetantei_conan さん)への返信です.
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