>私が読んだ二冊の書籍
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2004/11/16 16:38 投稿番号: [172514 / 203793]
「日本はない」「醜い韓国人」・・・実はこの2冊、私も読んでみたいと思ってた本です、生憎私の行く図書館には
置いてないので未だに読んでいませんが(「日本はない」は日本で出版されていない?)。
この2冊の本、どちらも「韓国人」筆者が書いた本なんですね。
「醜い韓国人」が日本で売れたのは、韓国人が韓国を批判している所にもあるかと思います。
私これでも日本人が韓国を批判した本、実は殆ど読んだ事がありません。そういう本は、なんとなく「単なる他人の悪口」に
思えてしまうからでしょうか?
それと韓国人が自己批判した本の方が、私が客観的に読めるという点も挙げられます。
まぁ、日本人の書いた韓国(他国)批判の本も、冷静な視点で書かれたものが、韓国で出版されたそれらよりは多いと
思いますが・・・
ちなみに日本では他国批判の本よりも自国批判の本の方が、遥かに多いと感じます(笑)
これは メッセージ 172510 (pyeongyang_kim さん)への返信です.
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