蓋世の勇ですが
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/11/05 19:45 投稿番号: [171275 / 203793]
震災の件、あったようでもあり、信用できないというのも本音です。
流言により云々とかかれますね。
毒を投げ入れることは流言という一言。
自警団を組織し朝鮮人に迷惑をかけたということは真実とする。
なんかおかしくありませんか?
先の大戦にしてもそうです。
戦後、出征された方々がしきりに反省の言葉を発せられる。
なにか同様のものを感じます。
戦後大戦の大義を語ることは憚られる風潮になった。
何事にも謙虚な日本人のいいところだともいえますが、必要以上に自分たちを責める。
一億総懺悔なんて言葉もありました。
震災後も同様の心理が働いたと思っています。
今では確認のしようもないことですが。
先に書きましたけど毒混入は流言。
組織だった朝鮮人への虐待は事実。
それはとても科学的な態度ではありません。
毒混入が事実だとしたら、組織だったそれは理解できる行動となりますよね。
まさか、現代の人権感覚で非難するつもりですか?
大正時代のお話です。
冷たいようですけど、そのちょっと前までは朝鮮では原始時代のような生活でした。
社会的な規範も知らず、独善がまかり通る今よりもより朝鮮らしい彼らだったんです。
これは メッセージ 171273 (nakamayoatumare さん)への返信です.
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