Re:16901 英語能力を同情
投稿者: amethys5 投稿日時: 2001/08/27 20:07 投稿番号: [16909 / 203793]
次記事(NEWSWEEKS)がアメリカ言論が日本の行動を擁護する記事と思われれば世界人が嘲笑うだろう。 著者は露骨的に日本とドイツを比べて日本の低い歴史認識をひそやかに皮肉る。
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大多数アジア国家と違ってドイツは歴史を正面に受け入れることが重要だと言うことを気づいた。ドイツは陣中犯した残虐行為たちを認めただけではなくてその問題を深さ食い込んでドイツ社会自体を再検討するのでた。そのような原動力は文化的な傾向よりは政治的な意志から出た。ドイツブラウンシュバイクにある国際教科書研究所の四学者ライナーリメンシュナイダはドイツは大きな戦争で一度でもなくて二度このなど敗れたから"これ以上弁解の余地がなかった"と話した。
陣中亡命生活をしたりナチの迫害を受けた戦後の主要政治家たちはもちろん一般市民間でもドイツが未来に向かって転進する為には過去と決別しなければならないと言う世論が迅速に作り上げられた。 またドイツは北大西洋条約機構(NATO)に加入する為には周りの国と和解するしかなく、これは現在経済-社会的な交流を増進させている。リメンシュナイダは"国家や個人や過去を直視すれば未来の為にさらに立派な計画を立てることができる」と言った。.
日本がドイツの先例を従うことができないことは日本固有の特性とはほとんど相関がない。現在日本の中学校で使用中である7種の歴史教科書で日本は30万人の中国人が日本黄君によって犠牲にされた南京大虐殺などの残虐行為と朝鮮半島強占の責任を認めた。日本文部省が発行した教師用手びきには"学生に日本が多い国たち、特にアジア国家たちに大きな被害を与えたと言う実際を周知させるようにしろ"となってある。
事際のところ日本若い人は右翼の歴史修正主義に染まらなかったと主張することができるかも知れない。韓国と中国で歴史歪曲波紋を起こした日本の「新しい歴史教科書」[日本右翼ダンチェイン「新しい歴史教科書を作る集まり」この作った教科書]を採択した学校は特殊ゴンリブズンハック6所と私立中学校6所に過ぎない。
しかし本当に問題はそのような教科書をよく戦うことで日本のナショナリズムに対する論議を呼び起している成人である。新しい歴史教科書著者が本当に重要に考えたものは日本が今日アジアでどれほど強力な役割りをすることができるのか思うことである。ガーナザワ大歴史学教授橋本デスヤ(橋本哲哉)は"教科書採択問題は学生に何をどのように教えるだろうことかより担当者の信念を象徴することになった"と言った。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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