: >>大阪のオバチャン
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/10/04 14:47 投稿番号: [168571 / 203793]
以前人がごった返している年末、市場の八百屋の前の狭い交差路に車を止めトランクに白菜等をわんさと積み込んで交通妨害をしているおっさんとおばさんがいた。
車、自転車や人の通行が邪魔されているにも拘らず、八百屋の親父と話しながらののんびり作業。
車をもう6−7mほど先に止めれば、道が広くなり通行も楽になるのだが、それもしていない。
幼児も手を引かれ歩いているが、もみくちゃになる感じなので、早く車を出せといったところ、おばちゃんが走って来て、
コマタ時は、お互い様でしょ。たから我慢してよとのたまわった。
完璧に在日と分かった。
人に迷惑をかけていながら、お互い様も無いもんだ、早く車を出せ。と再度おっさんに向かって怒鳴った。八百屋の親父も慌てて積み込み作業を手伝い、その車は動き出した。
「困ったときはお互い様」と言うのは困った人を助ける人が使う言葉で、助けられている人に恐縮しなくてもいいよと言う意味がこめられている。
しかし、その在日ちょーせん人は自分に都合がよければ人が困っても我慢せよと言う発想ニダ。
これは メッセージ 168570 (hail_mary_11 さん)への返信です.
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