嘗糞はちょーせんの伝統的文化
投稿者: usiuma_shikamaru 投稿日時: 2004/09/27 16:59 投稿番号: [168023 / 203793]
>血を出すにとどまらず、詰めた指を煮込んで飲ませたら両親の病気がよくなったとか、6年以上も父母の大便をなめながら看護をし病気を治した、などの過去の記録が少なからず残っている。
大便をなめる嘗糞(しょうふん)の習慣は、味が甘ければ病気が良くなっていない、苦ければ病勢が好転した兆しという信仰から始まった。内股の肉を切って捧げる割股供養も孝行の極端な方法として用いられた。最近の感覚では美談どころか「猟奇」的行動と見なされるだろうが…。
糞舐めは、
ちょーせんの
文化ですね。
いやー、
日本人には
真似できない
習慣です。
これは メッセージ 168021 (lhj70062jp さん)への返信です.
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