近鉄消滅で思い出す在日の恥有藤道世
投稿者: i_hate_chon2002 投稿日時: 2004/09/22 22:21 投稿番号: [167748 / 203793]
近鉄が消滅しようとしている。
近鉄で忘れられないのが、’88年10・19ロッテ−近鉄のダブルヘッダーであろう。
話せば長くなるがともかく、勝てば優勝という第二試合、ささいなプレーに朝鮮人ロッテ監督有藤道世は
試合制限時間を意識したあからさまな時間かせぎ抗議をした。プロ野球を見ていてあんな破廉恥行為は見たことがない。
仮にも優勝がかかった試合で、スポーツマンシップのかけらでもあればあんな卑怯で破廉恥な行為は出来ないであろう。
あれを見ていて私は朝鮮人の性根がいかに腐っているかを感じた。
そして攻撃時間を失った近鉄は勝つことが出来なかった。正々堂々勝負して勝てなかったのなら納得も出来よう。
しかし朝鮮人ロッテ監督有藤の破廉恥な行為がなかったらどうなっていたかわからない試合であった。
みんな10・19事件を忘れるな。そしてあの事件の張本人は、在日朝鮮人有藤道世であることを。
あれが朝鮮人の腐った性根を世に知らしめる格好の例であろう。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/167748.html