国営放送の鏡 KΒS
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/09/05 08:47 投稿番号: [166345 / 203793]
NHK関係者談話:
私どもは、常々公共放送の模範者たる中国中央電視台やKΒSの報道姿勢を真似したいのですが、やれパクリだ、やれノウハウ著作権の侵略だと、謝罪と賠償を求められるのが嫌なのでしておりません。
その代わりに、タダ同然で買付けた「冬のソナタ」を何度も放送し、韓国ブームの片棒を担がさせていただいてます。
今年の紅白歌合戦にも、出演していただけるよう交渉中です。
そして、KΒSに「紅白歌合戦」を正規に放送してもらうべく
電通共々デンパ侵略を開始しております。
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《KBS、国保法判決で最高裁非難番組》
KBSが3日、報道番組「生放送時事トゥナイト」で、国家保安法の存置必要性を強調した最高裁の判決文を一方的に非難する内容を7分近く流し、物議を醸している。
取材記者は、「国家保安法(国保法)の廃止を主張する議員たちは、最高裁の(国保法廃止に対する)意見の表明が、最高裁の過去とつながっていると主張している」とし民主労働党議員の主張を伝えた。禹議員は「筋違いのものだ。過去、冷戦時代にうまく適応していた方たちが、われわれが前に進むことについてなおも不安な思いをしている」と述べた。
取材記者は「大韓民国の公安検察と最高裁の驚くべき想像力が国際的な恥をかいている。最高裁が国保法にかこつけて顧問と容共操作の犠牲者たちに言い渡したかっての他の判決事例は数え切れない」と述べ。
記者は続いて「国保法の廃止論者たちは、最高裁が国保法の存立の当為性を口にする前に、過去の判決の過ちに対する真相究明と心からの謝罪が行われるべきだと主張している」と伝えた。
同番組が放送されてから、KBSのインターネット掲示板には、番組の偏向性を指摘する書き込みが載っている。
ユーザーネーム「ヤン・ホングン」は、
「最高裁の立場を反対する議員の言い分は、何回となく流しながらも、最高裁の立場に賛成する主張は一件さえなかった。都合のいい関係者たちのコメントとアナウンサーの主観的なコメントとで最高裁をむやみに罵り倒すといわんばかりの公営放送のアジテーションぶりにはあきれてしまった」と批判した。
ユーザーネーム「李ジンヘ」も「正しい正しくないに対する判断は、視聴者がなすべきものなのに、どうして公営放送が視聴者に洗脳教育をさせようとするのか」と指摘した。
朝鮮日報電子版より 2004 9 4
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004090479348
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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