男女柔道最重量級制覇記念
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/08/21 00:14 投稿番号: [165125 / 203793]
一、
エンジンの音轟々と
隼は征(ゆ)く雲の果て
翼(よく)に輝く日の丸と
胸に描きし赤鷲の
印は我等が戦闘機
二、
寒風酷暑ものかわと
艱難辛苦打ち耐えて
整備に当たる強兵(つわもの)が
しっかりやって来てくれと
愛機に祈る親ごころ
三、
過ぎし幾多の空中戦
銃弾唸(うな)るその中で
必ず勝つとの信念と
死なば共にと団結の
心で握る操縦桿
四、
干戈(かんか)交ゆる幾星霜
七度(ななたび)重なる感状の
勲(いさお)の影に涙あり
ああ今は亡き武士(もののふ)の
笑って散ったその心
五、
世界に誇る荒鷲の
翼伸ばせし幾千里
輝く伝統受け継ぎて
新たに興す大亜細亜
我等は皇軍戦闘隊
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/165125.html