朝鮮人は審判失格!
投稿者: aldebaran09i 投稿日時: 2004/08/17 16:05 投稿番号: [164580 / 203793]
柔道男子60キロ級で審判デビューを飾った金美廷
道着ではなく審判服を着てマットの上に立つことが、これほど緊張するとは思わなかった。審判資格を取得してから2回の国際大会で経験を積んだが、何の役にも立たなかった。
92年バルセロナ五輪で金メダルを獲得した私だが、審判として再び五輪デビューを飾ることになり、とても緊張したようだ。
その上、私はアテネ五輪の審判24人の紅一点で、プレッシャーも大きかった。
私が五輪で主審デビューを飾ったのは男子60キロ級3回戦の野村(日本)の試合だった。その時点ではまだ韓国の崔敏浩(チェ・ミンホ)が勝ち進んでいたため、「どうして韓国の金メダルのライバルの試合なのか…」と心の中でつぶやいた。
そのため、野村が開始57秒で一本勝ちした瞬間、右腕を上に上げたくなかったというのが私の正直な心情だった。それは私の極めて人間的な部分に過ぎず、無意識のうちに私の右腕は野村の勝利を宣言していた。
〜〜以下省略
『スポーツ朝鮮/アテネ=金美廷(キム・ミジョン/34/柔道国際審判)』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/16/20040816000021.html=====================================
野村が一本勝ちした時に「右腕を揚げたくなかった」〜厳正な審判に私情をはさんでどうする?たとえそう思っても口に出してはいけない問題だろう。
相手が日本人だと公平なジャッジが今後も保証されるとは限らないから朝鮮人に審判をやらせてはいけない。反日思想が骨身に染み込んでる朝鮮人は審判から除外するべきだ。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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