戦後の朝鮮人暴動鎮圧
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/07/30 19:59 投稿番号: [163512 / 203793]
小生が亡父から聞いた話だが、今となっては昔話だな。
亡父は終戦直後、神戸市ある大学の学生だった。
通学途中に朝鮮人暴動を日常茶飯事に見たそうだ。特に神戸はチョンコロが多いね。
>通りすがりの通行人の目つきが気に食わないといっては難くせをつけ、
>無銭飲食をし、白昼の路上で集団で婦女子にいたずらをする。
>善良な市民は恐怖のどん底に叩き込まれた。
>こういった朝鮮人の不良分子は旧陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
このような自称「戦勝国民」というチョンコロが各地で暴動を起こし略奪の限りだった。(中国人はそうでなかったらしい)
>警官が駆けつけてきても手も足も出ない。
>「俺たちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人が何をいうか」
>警官は小突き回され、サーベルはヘシ曲げられ、街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。
結局、暴動の鎮圧に、警察が頭を下げ、山口さんところに協力を頼み、
任侠の人たちもドスを抜いてチョンコロを蹴散らし市民を守ってくれたとのこと。
その光景を実際に毎日見たと言う話をしていました。
現在、チョンコロが任侠団体をやっているご時世、変わりましたね。
これは メッセージ 163505 (toshiotokosaru さん)への返信です.
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