爆笑!低レベルな文化宗主国の争い
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2004/05/15 09:41 投稿番号: [159546 / 203793]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/10/20040510000078.html
中国の偏狭な文化宗主国意識
中国が、端午節(陰暦の5月5日)は中国の伝統的祝日だと主張し、韓国が江陵(カンヌン)端午祭をユネスコの「人類口伝および無形文化財の傑作」として登録しようとしていることに対し、「文化略奪」と非難している。
中国・共産党の機関紙である「人民日報」と中国・文化部の副部長(次官)まで率先し、「他国が端午節を世界の文化遺産として登録するとすれば祖先に顔向けできない」としながら「端午節の保護」を主張したという。
ヨーロッパ文化もヘレニズムとヘブライズムの結合にその起源を置いている。ヨーロッパの大部分の民俗文化と伝統祝日も、遡ってみればギリシャやローマに到達する。しかし、フランスのある地域の祝祭に対し、ギリシャやローマがその縁故権を主張し、宗主国的な振る舞いをするといった話は聞いたことがない。もし、そんなことがあれば笑いの種となっただろう。
その言葉、そっくりお返しします。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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