諸君は今やイルボンを丸ごと飲み込む勢い
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2004/05/04 12:48 投稿番号: [159338 / 203793]
の「韓流」にまだ気付いておらんのんか。それとも、
くらしくて気付かんフリしてんのんか。
まあいずれにいろ、今となっては諸君はイルボンにおける貴重な存在だから、
絶滅する日まで逞しく生きてくれたまえ!(爆)
韓国の芸能界で活躍する日本人女優、ユミンこと笛木優子(24)が、韓国映画に初主演することになった。来年正月に公開予定の映画「青燕」(監督ユン・ジョンチャン)で、日本人初の女性パイロットを目指す訓練生に扮し、主演陣の一角を担う。日韓同時公開に向けて調整が進んでおり、韓国映画初出演作が日本に“逆輸入”される可能性も高そうだ。
「青燕」は大正末期にあたる1920年代の日本などを舞台に、立川飛行学校で女性飛行士を目指した訓練生たちの激動の半生を描く物語。韓国で初の飛行士となった実在の女性、パク・キョンウォンら訓練生たちの過酷な日々を追っていく。パク役には、01年のヒット作「鳥肌」でスペイン国際ファンタスティック映画祭主演女優賞などを受賞した人気女優、チャン・ジニョン(29)を起用。笛木はパクをライバル視しながらも、やがて女性同士の友情で固く結ばれていく日本人訓練生・木部雅子役で、映画初挑戦ながら主演陣の1人に抜てきされた。
笛木は「いつか韓国映画に」の夢を抱いて01年に渡韓。数々の韓国ドラマに主演するなどテレビ界有数の人気者に成長したキャリアが、映画界からも評価された。「青燕」は韓国映画としては破格の製作費80億ウォン(約8億円)を投じ、来年正月の公開予定。韓国メディアでは早くも「04年の製作映画ベスト3」の1本に数えられている。現在は、米ハリウッドで大規模な飛行シーンなどを撮影中。今後、長野県内の村や中国ロケを経て秋に撮了。製作側では日韓同時公開を視野に調整を進めている。
笛木は「韓国でいい映画の仕事に巡り合うのが夢でした。厳しい時代に頑張った女性たちの姿を一生懸命演じます」と抱負。また、日本をはじめアジア全域での韓国ブームについては「私が韓国に来たころ、韓国映画やドラマ、音楽にこれほど関心が集まるとは想像もつかなかった。もっともっと、韓国文化への関心が高まればいいと思います」と話している。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2004/05/04/05.html
これは メッセージ 159337 (assassinat_x さん)への返信です.
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