kaikakuman先生のスキャンダラスな評価
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/04/04 19:18 投稿番号: [158414 / 203793]
韓国映画『大スキャンダル』
日本が誇るテレビドラマ脚本批判家 kaikakuman先生による
思いやり一口コメント
【チェック】
日本でNHK衛星放送を見ることができる特定の方々を中心に『韓国テレビドラマ放送』始まって以来の視聴率1〜2%も稼いだテレビドラマ「冬のソナタ」のぺ・ヨンジュンが主演。
先日、在日および不法入国者の女性5000人が羽田空港まで歓迎に赴き、国内線利用者ならびに空港関係者の大顰蹙をかった歓迎を受けました。
午後の時間帯はテレビ放送が中止され、夜タダで垂れ流しされるテレビドラマ『冬のソナタ』は、悲惨な現実から逃避でき『親子2代にわたる3Pプレイ、シングルマザー、レシプもどき、ヤングエクゼクティブ
フランス帰りのデザイナー
放送関係者
アーキテクチャーと
空想と妄想の世界』へと誘い浸ることで韓国で大ヒットしたドラマでもあります。
「冬のソナタ」の主演ペ・ヨンジュンが、今まででの視聴者に媚した安っぽいイメージを脱ぎ捨て18世紀の李氏朝鮮王朝の両班役に挑むドラマ。
【原案】はフランスの作家ピエール・ショデルロ・ド・ラクロの「危険な関係」をパクり、舞台を李氏朝鮮に移し映像化。監督は『純愛譜』のイ・ジェヨン。女優陣には『情事』のイ・ミスクや『接続』のチョン・ドヨンら韓国での人気女優が名を連ねているようだ、誰かは知らないが。
一般大衆がほとんど出てこない、いいとこ取りの上っ面だけをとても緻密に再現し、李氏王朝の両班らの民族搾取の成果である美しい衣裳や建築物なども見どころの一つらしい。
【ストリー】
まだ、日本の保護を受けさせてもらえない18世紀末の朝鮮。両班の怠け者の典型であるチョン・ウォン(ペ・ヨンジュン)は、宮仕えの官職を嫌いお金もないのに優雅に書画を楽しみ、女たちと戯れる毎日を送っていた。一方、ユ長官の妻でありチョン・ウォンの従兄弟でもあるチョ婦人は、子宝に恵まれず夫の長官は彼女のかわりに子を生む、側室を迎え入れようとしていた・・・
そこで、チョン・ウォン(ペ・ヨンジュン)と種馬のあだ名がある彼の従者が、ストリーに味をつけるのであった・・・
【視聴者の評価】
☆★☆★☆
五つ星でなく、3勝2敗
【本日の「大学定期戦】
全日本大学選抜 3 vs 2 全韓国大学選抜
筑波大学の平山が出場してなく、飛車落ちでもロスタイムでまた勝っちゃった。
韓国自慢のKTXの40年から走行している新幹線に乗って福岡まで行ってもいいでいから。
そのあとは、玄界灘を泳いで帰って来いと言わないでね。
これは メッセージ 158405 (kdm0709 さん)への返信です.
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