「真珠湾の真実」
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/03/28 01:45 投稿番号: [158065 / 203793]
honkyさんとおなじで、持っていてもつんどく状態ですが。
じつは、この本、映画「パールハーバー」が封切られた頃、映画カテで何度もでてきまして、その内容の真偽について結構論じられてました。
そのころでは、どうもあの本信用ならないという意見の方がおおかったとおもいます。
アメリカ側が日本が奇襲する可能性はおおいにあるだろうが、何月何日どこでとまではしらなかったのでは。奇襲するにしてもフィリッピンあたりでは、と思っていたのでは、という意見が強かったきがします。これがつんどく状態の理由のひとつです。
無線封鎖に関する戦後の日米密約説もどうもいまいちという感じですね。誰かがばらしてしまえばおしまいですから。
当時、映画カテと、韓カテの双方にのせたものです。
>未帰還の零戦
2001/11/10 1:29
メッセージ: 25512 / 158064
投稿者: shinkuuboakagi555 (555歳/男性/太平洋)
未帰還の零戦は9機です。
第一波(零戦参加計43機)
平野崟(赤城・一等飛行兵曹長)
佐野清之進(加賀・二等飛行兵曹)
羽田透(加賀・二等飛行兵曹)
第二波<零戦参加計35機)
稲永富雄(加賀・一等飛行兵曹)
五島一平(加賀・飛行兵曹長)
飯田房太(蒼龍・大尉)
厚見峻(蒼龍・一等飛行兵曹)
石井三郎(蒼龍・二等飛行兵曹)
西開地重徳(飛龍・一等飛行兵曹)
9名の名前までは戦記には載っていないようです。
機数の少ない第二波のほうが未帰還機多いのはそれだけ対空砲火が激しくなったということだと思います。
これは goodytwoshoses さんの 25510 に対する返信です
これは メッセージ 158062 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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