赤六筒殿 その2
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/03/05 00:43 投稿番号: [156536 / 203793]
>イヌコップントリマルも、そろそろ次の芸を覚えてほしいもんですね。
小生の本音を言いますと、カイカクマンを「犬骨粉」には、したくなかったのです。
まだまだ、チョーセン人に痛めつけられながら屠殺される食用犬の、
檻に入れられたままの状態で、
自分の運命を嘆いている時間を多く作り出したかったのです。
そのうち最高のおいしそうな肉質になれば、
折を見て料理しようと考えていました。
それには未だもう少しワォーーンと言わしてからでいいと思います。
どなたかが気が早くもカイカクマンのお墓を建てて下さったので、
話が混乱してきたまでです。
小生はカイカクマンが「自分の身の丈」にあったレスをすれば無罪放免にしようと考えています。
でも、見栄っ張りのチョンコロではかなり無理があるかも知れません。
>それにしても、貴殿の語学力には恐れ入ります。羨ましいかぎりです。
赤城殿ぐらいになりたいものですね。
では皆様お休みなさいませ。
これは メッセージ 156535 (aka6pin さん)への返信です.
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