あの頃は鳥インフルエンザもなく
投稿者: uzumasa_goten 投稿日時: 2004/02/17 22:15 投稿番号: [155239 / 203793]
優雅な日々であったでおじゃる
確かその前の日は、カイカクマンが旅先の鳥取砂丘で知り合った女学生二人が
カイカクマンをたずねて京都旅行にやってきて、太秦の家を訪ねてきていたのだ
どこの旅館に泊まるのかと聞いたらこれから観光センターに行って探すと言うので
「じゃあ、この家に泊まればいいよ」と泊めてやったのだが
かわいい子の方がカイカクマンの隣の布団で、もう一人はカイカクマンのベッドを使って一部屋に寝ることになった
しばらく太秦の由来などを話してやっていたが、やがて旅の疲れで二人の寝息が聞こえてきた
少し手を伸ばすと隣に寝ている子の腰に手があたってしまい、びっくりして思わず手を引っ込めた
でも彼女もベッドの上の子も熟睡しているので、おそるおそるもう一度手をのばしたら、今度はお尻に手が触れて
ああ、これからどんな事が起きてしまったりするのだろう?
僕たちはどうなっちゃうのだろう?
そしてついに......
これ以上はとても書けないと、あのお方はおっしゃっていました、続く。(爆)
これは メッセージ 155235 (acura95_87 さん)への返信です.
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