kkohshien2さん
投稿者: CDU_CSU 投稿日時: 2004/02/03 01:52 投稿番号: [153783 / 203793]
>敗戦を受入れた後、もし日本兵が毒ガス兵器...
なるほど、やはり中国にあるとされる毒ガス兵器を日本が処理せねばならない道理は全く無いですね。
>支那事変で最初に毒ガス兵器(ロシア製であったか?)を使ったのは支那軍です。
これは初めて知りました。勉強になります。できれば詳しい資料等がネット上にありましたら是非教えて頂きたいのですが。
>東京裁判史観及び全て日本が悪とのGHQ指導による...
まったくです。戦後の左翼は日本の思想的侵略にかなり成功したと言えそうです。
以下はスイス政府が国民に配っている「民間防衛」という本の一部で、他国がスイスに思想的な侵略をする場合、どのような方法を使ってくるかについて書いてあります。
戦後日本の姿と、うりふたつです。
彼ら左翼の主張の偽善的なところは日本は非武装中立策をとれというくせに彼らの「宗主国」中共や北朝鮮、韓国の重武装政策には一向に反対しないところです。
これは「ある意図」があるとみて間違い無いでしょう。
----------------------------
国を内部から崩壊させるための活動はスパイと新秩序のイデオロギーを信奉するものの地下組織を作ることから始まる。この組織は最も活動的で、かつ危険なメンバーを、国の政治上層部に潜り込ませようとするのである。
彼等の餌食となって利用される「革新者」や「進歩主義者」なるものは、新しいものを持つ構えだけはあるが社会生活の具体的問題の解決には不慣れな知識階級の中から
目を付けられて引き入れられる
・・・・<中略>・・・
これらのインテリたちは
ほんとうに非合法な激しい活動は全て避けるからますます多くの同調者を引き付けるに違いない。彼等の活動は「表現の自由」の名のもとに行われるのだ。
国民をして戦うことをあきらめさせれば、その抵抗を打ち破ることができる。
軍は飛行機、装甲車、訓練された軍隊を持っているが、こんなものはすべて役に立たないということを、一国の国民に納得させることができれば火器の試練を経ること無くして打ち破ることができる・・・。
このことは巧妙な宣伝の結果、可能となるのである。
敗北主義-それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。-諸民族の間の協力世界平和への献身、愛のある秩序の確率、相互扶助-戦争、破壊、殺りくの恐怖・・・
そしてその結論は、時代遅れの軍事防衛は放棄しようということになる。
新聞は崇高な人道的感情によって勇気づけられた記事をかき立てる。
学校は、諸民族との友情の重んずべきことを教える。教会は福音書の慈愛を説く。
この宣伝は最も尊ぶべき心の動きをも利用して、もっとも陰険な意図のために役立たせる。
このような敵の欺瞞をあばく必要がある。
スイスは征服の野心をいささかも抱いていない。望んでいるのは平和である。
しかしながら世界の現状では平和を守り続けるためには軍隊によって自国の安全を確保するほかないと、スイスは信ずる。
編著:スイス政府
なるほど、やはり中国にあるとされる毒ガス兵器を日本が処理せねばならない道理は全く無いですね。
>支那事変で最初に毒ガス兵器(ロシア製であったか?)を使ったのは支那軍です。
これは初めて知りました。勉強になります。できれば詳しい資料等がネット上にありましたら是非教えて頂きたいのですが。
>東京裁判史観及び全て日本が悪とのGHQ指導による...
まったくです。戦後の左翼は日本の思想的侵略にかなり成功したと言えそうです。
以下はスイス政府が国民に配っている「民間防衛」という本の一部で、他国がスイスに思想的な侵略をする場合、どのような方法を使ってくるかについて書いてあります。
戦後日本の姿と、うりふたつです。
彼ら左翼の主張の偽善的なところは日本は非武装中立策をとれというくせに彼らの「宗主国」中共や北朝鮮、韓国の重武装政策には一向に反対しないところです。
これは「ある意図」があるとみて間違い無いでしょう。
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国を内部から崩壊させるための活動はスパイと新秩序のイデオロギーを信奉するものの地下組織を作ることから始まる。この組織は最も活動的で、かつ危険なメンバーを、国の政治上層部に潜り込ませようとするのである。
彼等の餌食となって利用される「革新者」や「進歩主義者」なるものは、新しいものを持つ構えだけはあるが社会生活の具体的問題の解決には不慣れな知識階級の中から
目を付けられて引き入れられる
・・・・<中略>・・・
これらのインテリたちは
ほんとうに非合法な激しい活動は全て避けるからますます多くの同調者を引き付けるに違いない。彼等の活動は「表現の自由」の名のもとに行われるのだ。
国民をして戦うことをあきらめさせれば、その抵抗を打ち破ることができる。
軍は飛行機、装甲車、訓練された軍隊を持っているが、こんなものはすべて役に立たないということを、一国の国民に納得させることができれば火器の試練を経ること無くして打ち破ることができる・・・。
このことは巧妙な宣伝の結果、可能となるのである。
敗北主義-それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。-諸民族の間の協力世界平和への献身、愛のある秩序の確率、相互扶助-戦争、破壊、殺りくの恐怖・・・
そしてその結論は、時代遅れの軍事防衛は放棄しようということになる。
新聞は崇高な人道的感情によって勇気づけられた記事をかき立てる。
学校は、諸民族との友情の重んずべきことを教える。教会は福音書の慈愛を説く。
この宣伝は最も尊ぶべき心の動きをも利用して、もっとも陰険な意図のために役立たせる。
このような敵の欺瞞をあばく必要がある。
スイスは征服の野心をいささかも抱いていない。望んでいるのは平和である。
しかしながら世界の現状では平和を守り続けるためには軍隊によって自国の安全を確保するほかないと、スイスは信ずる。
編著:スイス政府
これは メッセージ 153615 (kkohshien2 さん)への返信です.