ウリナラ原潜2
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/01/26 12:31 投稿番号: [153073 / 203793]
akanbei_21c殿、jaway殿。
仰るとおりですね。
ウラン燃料・・・韓国は技術も設備も、何も持っていませんよね。。。
まさか「謝罪と賠償・・・」の範疇に要求してくるとか...
運用・・・狭義では、単に艦を作っても意味が無いですね。
潜水艦が活動するにはまず、行動海域の詳細情報がないと。
・年間温度分布(各深度ごとの)
・年間塩分濃度(同上)
・潮流分布
・海底地形
等など。
これらを広範囲に、根気良く積み重ねて調査して初めて、潜水艦は行動できます(現代では)
韓国はまず「海洋観測艦、音響測定艦」を追加建造すべきですね。
データが無いと、目隠しして高速道路を突っ走るようなものです。
>対潜作戦センター(ASWOC)
私思うに、潜水艦戦/対潜作戦は表裏一体ではないかと。
WW2のドイツ・日本は「対潜作戦」に驚くほど無関心でした。
逆の視点で見れなかったのです。
いわば、「潜水艦戦/対潜作戦」は連続サイクルですね。
韓国海軍は理解しているのでしょうか??
後、アメリカと旧ソ連/ロシアが一体どれ程原潜事故をおこして、教訓を得たかを知らないのでしょうね。。。
これは メッセージ 153072 (akanbei_21c さん)への返信です.
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