お金に執着する朝鮮民族
投稿者: sabago3bon_5hon 投稿日時: 2003/12/16 22:58 投稿番号: [150249 / 203793]
70代老母奉養で対立した兄弟に扶養費支給の判決
70代老母が息子3人を相手とって裁判所に、扶養費請求の審判を提起し、毎月200万ウォン(約20万円)ずつを受けるようになった。
春川(チュンチョン)地裁・寧越(ヨンウォル)支部・家裁合意部(裁判長・李敏杰支部長)は16日、A(76、女)氏がB(50)氏など息子3人を相手とって起こした扶養費請求の審判で「来年1月から、長男は100万ウォン、次男と三男はそれぞれ50万ウォンずつ計200万ウォンを、毎月の末日に支給するように」との判決を下した。
判決は「高齢のA氏が、関節炎で総合障害の等級第2級の重症患者であり、挙動のためには他人の助けが必要とされる状況であるうえ、経済活動もできない状態であるために、息子らは扶養費を支給しなければならない」と命じた。
裁判所によると、A氏は、88年から会社員の次男と暮らしてきたが、次男の収入が十分でないうえ、A氏の持病のため治療費などがたくさんかかり、次男の嫁がストレスのため入院したりもしたという。
そのため、A氏は、子女らに扶養問題を相談するよう要請したが、協議が順調に進まず、今年9月、扶養費請求の審判を提起した。地裁側によると「2回にわたって調整と尋問が行われたが、合意に至らず、裁判所が決定を下した」とし「次男と三男は『裁判所の判断を受け入れる』との意向を示したが、長男はこれと言った反応を見せなかった」という。
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=soci&cont=soci0&aid=20031216170258400
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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