竹槍と三浦梅園
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/12/15 02:36 投稿番号: [150142 / 203793]
大分の江戸中期の哲学者・三浦梅園は手作りの望遠鏡で毎晩縁側に坐って星を眺めていた。
ある夜、近所の子供たちがいたずらをして、その縁側に石ころを置いた。梅園先生縁側に坐ったところ、石が置いてあるのを尻で感じた。「うむ、今日は星が近くに見える」
こういうことかな。
これは メッセージ 150141 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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