「三笠」詣では朝鮮民族の義務
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2003/12/14 13:47 投稿番号: [150073 / 203793]
我こそはヨボ民族の始祖「檀君」直系子孫「檀根」じゃ、
相変わらずよのう、「諸葛公明=孔明に非ず=」の再来を
名乗った「バカいかくまん」はのう。フオッ。
>全くよく言うよ。死者に対する冒涜なんて。
>自分等は許せぬ敵の墓をあばき更に鞭打つ所業をするくせに。
うーむ、これも「旧ご主人様漢民族」のマネかのう、「史記」の
伍子ショ(伍員)列伝に中国・春秋時代の呉と楚の戦いで
楚の都を占領した時に伍員が楚の先代の王(父兄の仇)の墓を
暴いて死体をムチ打って復讐をした話があるが(このエピソード
から"日暮れて塗遠し”の言葉が生まれた)もう一つの
漢民族4000年の伝統十八番、「憎い奴の肉を食う」の
食人習慣ももしかしてヨボ民族はマネとるのかのう?
まったくヨボ民族を見とると「危険が迫ったので茂みに頭だけ突っ込み
隠れた気になっているダチョウ」を連想してしまうのう。
いくら自国の恥ずかしい歴史・事実を隠蔽・糊塗してもこれだけ
通信手段が発達した現代では隠しとおせるものではないのう。
これ「はーばーど卒(軽率?)」の「きこうし(奇行子)」を
自称する「バカいかくまん」よ、赤城艦長をあまり煩わすでないぞ。
そういえば旧・連合艦隊司令長官山本五十六元帥はハーバード大学に
3年間(1919−1921)留学しておるな、その後空母「赤城」の
艦長も務めておる。さらに思いだすのが、今日のトヨタ・カップで
南米代表のアルゼンチンのクラブチームが今、神奈川県に来ておるが、
かって日露戦争においてロシアと日本から同時に軍艦の譲渡を
申し込まれたアルゼンチンが「ロシアにやるよりサムライにやろう」の
一言で日本への軍艦2隻の譲渡(モレーノ、リバダビア)を決め、その2隻が
日本では「日進、春日」と名を変え日本海海戦でも活躍したが、その「日進」に
山本元帥(当時少尉候補生)は乗り込み日本海海戦で負傷しておるな。
神奈川県に日本海海戦で旗艦を務めた「三笠」が保存してあるが、その艦内には
アルゼンチン大統領からの書状もあったのう。ヨボどもは一生に1度は
神奈川県・横須賀に係留されている「三笠」詣でをして「我々ヨボ民族を
ロシアの奴隷化から救ってくれた偉大なる東郷元帥様、ありがとうございます」
と言わねばならんのう、フオーッ、フオッフオッ!!!
これは メッセージ 150042 (kkohshien2 さん)への返信です.
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