極悪三国人に時効成立
投稿者: korean_blues 投稿日時: 2001/08/14 23:34 投稿番号: [14992 / 203793]
日経8月14日夕刊13面社会
旧刑訴法で時効中断繰り返し
逃亡56年
被告に免訴
終戦直後の1945年に殺人などの容疑で逮捕、起訴された後、拘置所から逃亡し
ていた韓国籍の男性被告(76)について、時効が成立しないように旧刑事訴訟法
に基づき公判期日の指定を繰り返して来た名古屋地裁は14日、裁判を打ち切る
免訴の判決を言い渡した。
起訴状によると、男性は共犯者1人と45年8月30日夜、名古屋市北区の路上で
少年三人から計115円を恐喝した後、少年らと争いになり、内2人に匕首で
切りつけ、1人を殺害、もう1人に二週間の怪我をさせたとされる。
名古屋地裁によると、同年9月20日、名古屋地裁検事局が起訴請求したが、男性は
同月27日、名古屋拘置所から逃走、予審手続きは中断された。(略)
しかし、数年前に男性が韓国に密出国していた事が判明。事件から長い年月が経ち、再入国
の可能性が低いことなどから、地検は公訴維持を断念し、時効が成立した。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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