なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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「ラスト・サムライ」VS「MUSA]

投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2003/12/05 14:28 投稿番号: [149529 / 203793]
>黒澤明監督の「七人の侍」の手法とジョン・ウェイン主演の
>「アラモ」の良いところを頂き、
でたな!朝鮮民族の伝統お家芸「日本のモノマネ」!
例によって韓国人の小癪かつ幼稚な心理からの日本への対抗意識
「かっての父君民族日本人様、我々かっての子臣朝鮮民族をあなた方の
ライバルだと認めてくださいニダ!」という朝鮮民族の悲願から
この映画を作ったのであろうのう。「ラスト・サムライ」と同時期に
日本公開とは韓国人の必死に足掻く対抗意識丸見えじゃ!
「210万人動員」とは大風呂敷を広げるのう、きっと2100人の
映画製作関係者の一族郎党が1人千回映画を強制的に見させられ
たんじゃろうのう、ただしくは「延べ210万人」じゃ!だいたい
オマエら韓国人が「世界を感動させる映画」を作ろうなぞ5千年早いワ!
「空前絶後の大河ロマン」とは韓国国内でのみの「空前絶後」なのであろうの、
世界レベルでみればそれは「駄作」じゃ!「アラモ」(J・ウエイン監督、
主演)も興行的には失敗でJ・ウエインは借金で首が回らなくなって
しまったが、MUSAなる映画も同じ道をたどるじゃろうのう、フオッ!
「アラモ」に似ているところはそれだけじゃ、MUSAなる映画など
「韓国製」というだけで見ずともツマラン駄作なのは判っておるワイ。
内容的には「アラモ」の足元にも及ばんじゃろ、西部劇の大スターが
主演、音楽もD・ティオムキンという当時の映画音楽の巨匠であったのう。
西部劇フアンのワシは当然この映画も見ておるが、(話はメキシコ領だった
テキサスの独立をめぐっておきた戦いであり史実)アラモの砦に
立てこもりメキシコの大軍に包囲され総攻撃の前夜にJ・ウエインが
つぶやいたセリフ「今この瞬間を心に刻みつけているんだ」のシーンには
感動したのう。また無伴奏コーラスで流れた「夏の緑の葉(ウクライナ民謡)」
も素晴らしかったワイ。(史実的にはアラモ砦守備軍がメキシコ軍相手に
時間をかせいだおかげでS・ヒューストン将軍率いるテキサス独立軍が
メキシコ軍を打ち破り、テキサスは独立を勝ち取った。自力で独立を
勝ち取れず=どころか日本帝国臣民であることを無邪気に喜んでいた=
タナボタ式にはからずも?独立してしまったどこぞの国とは大違い)
まあ、1年後には「MUSA」など完全に忘れられ、「MUSA?
そういや、そんな映画もあったっけなー」程度の認識になること確実じゃ!
昨日の新聞1面(A紙夕刊)に「ラスト・サムライ」関連の記事があり、
主演のT・クルーズが別荘に道場を建て8ヶ月殺陣の鍛錬をしたという
話やハリウッドの末端のスタッフまで全員が「自分がこの映画を作って
いる」という誇りと情熱に満ちていた、とあるのう。
興行動員数で「ラスト・サムライ」が「MUSA]の何倍になるかが
ワシの興味のある点じゃ、フオーッ、フオッフオッ!!!
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