松本や森村の小説は
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/11/30 19:41 投稿番号: [149244 / 203793]
いんちきサヨ小説だな。善悪二元論でノータリンそのもの。
特にここ十年の森村のもんは、ステレオタイプそのもの。
あの小説の作り方はとっくのむかしにわかっておるぞ。
まず結論を含んだチャート図を眺めながら肉付けしていくだけだな。
Y新聞のN氏に「偶然が多すぎる」などと皮肉られれ。(青春の源流)
松本清張は貧乏人だったから、世の中のことをしらない。安宅産業のことを書いた小説も内部から見たものとまったくちがうらしい。
社会性とは、どうも、おめーにとっちゃ、共産党のシンパ性ということらしいな。
これは メッセージ 149243 (kdm0709 さん)への返信です.
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