>なぜ韓国人は、嫌われるのか?
投稿者: postgraduate_resource_centre 投稿日時: 2003/11/26 11:12 投稿番号: [148930 / 203793]
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_01.html
>日本に併合される前の李朝末期の朝鮮を訪れたアーソン・グレブストが当時の朝鮮での残忍非道残酷極まりない処刑風景を目にして次のように述べている。
「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間そのものへの挑戦である。
>朝鮮人ほど、外観をととのえるのに夢中になる民族はない。
>朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようという努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。
>韓国人は怯えながら生きてるうちに、感情が安定を失うようになった。おそらく韓国人ほど、怒ることを好む民族はいまい。怒ることが不安や焦燥感を解決する。代償行為となるとともに、自尊心を守る手段にもなる。その自尊心も、外観にこだわるために、薄い表皮のようなものでしかないので、ちょっとでも引っかかることがあれば、怒りの引き金がひかれることになる。
>朝鮮を亡ぼすもっとも大きな、普遍的な原因は国民挙げて「独立独行の精神」に欠けていることである。
健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底している。京城(現在のソウル)の高官、裕福な人の家には大の男が数十人となく寄食している。二度三度の飯を食わしてもらえば、煙草一服も人のものを吹かしている。見苦しい話である。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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