靖国神社に行って来ました
投稿者: majomajomarket 投稿日時: 2001/08/14 20:03 投稿番号: [14893 / 203793]
生まれて初めて行って来ました。
10代20代の方達の手記、遺書がありました。
思わず涙が出ました。
自分とそう歳の違わない方達です。
個人的な意志は別にして、全てを日本の国のために
勇敢に命を捧げた方達です。
もし自分がそのような立場になったら
どうしただろうと、と考えさせられました。
誰でも生きたい気持ちはあります。
誰でも自分の両親や兄弟、友人達と別れたくないに違いありません。
でも彼らは後世の日本を信じて死んでいきました。
彼らのお陰で今の日本があるのは当然です。
日本人の一人として参拝してきました。
そしてもう二度と戦争は起こしたくないと
思いました。
起こしたくないけど、国が危機になったらやはり国を守るために私も戦うでしょう。
靖国神社は平和のために存在すると言うことが
わかりました。
決して戦争を美化しているものではないとわかりました。
韓国の人がどう言おうと日本の総理が平和のために参拝するという
意味がよくわかりました。
歴史教科書にしても靖国神社にしても
彼らの政治カ−ドに利用されるのは
もうやめましょう。
中国は参拝について、日本人の気持ちはよくわかると
言ってます。
8/15をのぞくのなら首相の参拝については
問わないと意ってます。
韓国は違います。
この違いはどこにあるか。
それは日本と中国は過去も国と国として対峙しているからです。
韓国は国としての存在価値が歴史的にありません。
この違いかと思います。
我々は韓国をパ−トナ−の一員として
認めなくても良いと思います。
極論を言えば向こうが国交断絶しようが
どうしようがほっておけばよいのです。
アジアの平和は韓国がいなくても充分保てます。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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