再度、信用2
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2003/10/16 15:54 投稿番号: [146309 / 203793]
>在日朝鮮人だろうが、韓国人だろうか、北朝鮮の人であろうが、国と個人は別だと思っております。
人間の性格は住んでいる土地、気候などの環境、即ち風土の影響を強く受ける。(性格のみならず肌の色、身長にも影響する)それを気質とも言う。その気質を持つ人々が国家を形成すれば、その国家の性格は国民の気質を反映する。
嘘つきの住民が多い国家は他国から国全体がそうであると評価される。それを差別とわめいても、誠実で嘘をつかない国民が大多数を占め、他国の人々が判るような実績を積まぬ限り嘘つき国家、或いはちょーせん人は嘘つきとの評価は永遠に消えない。
個人と国家は別のものとの考えはサヨクの唯物史観。人間を人間として見ず、ものとしてみるからゆがんだ思考になる。世界市民とか地球市民だとか言う連中は共産主義思想が世界を支配すれば皆が幸せになり、国家は不要になるとの考え方に依っている。従って短絡的に個人と国家は別と言う。
国家を構成する個人は国家維持の為、義務を有する。一方国家は個人の生命、財産を守る義務がある。
個人と国家は有機的に結びついている。
従って国家と個人は別との考えは、成立しない。
これは メッセージ 146128 (soul_explorer923 さん)への返信です.
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