ワシントン・水面下情報
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/09/23 23:04 投稿番号: [144582 / 203793]
北朝鮮の最新情報
1.中国の胡錦濤国家主席はブッシュの強い圧力を受け、金政権を見放した。
2.六カ国会議は1年ほど継続すると思われるが、中国はこの間に北朝鮮に新政権樹立を促す政治工作を始めると見られている。
3.金正日は核兵器を基本戦略とする考え方を変えることが出来ず、崩壊は避けられない状況。
4.金正日が頼りにしているのはロシアのプーチン大統領であり、プーチンは中国が一方的に北朝鮮に新政権を樹立し、
支配する事態を避けようとしている。
5.最悪の事態に対しては小型核兵器による北朝鮮爆撃もある。
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上記2.にあるように今後1年は協議は続けられる。理由は米国はテロリストをかくまっているイランとの問題解決を優先している為。
上記5.については、米国は日本への原爆のトラウマがあり、丸腰の国へは核攻撃はせぬが、核保有国でテロ国家の北朝鮮には躊躇せぬと言うこと。
上記4.は日韓併合前の李氏朝鮮末期と同じ状況だな。歴史を捏造・歪曲し直視せぬから同じ轍を踏む。しかし、今回は日本は支援せず傍観を決め込む。
東アジア平和の為には、中国に併合されるしか無いようだ。米国はテロ撲滅、世界平和のためならば朝鮮半島が中国に飲み込まれることには反対しないであろう。
頼りとなる米国に対し、反米を声高に叫ぶ南鮮連中、それを見て見ぬ振りをする
ノムヒョヨン政権。
世界のパワーゲームを未だに読めぬバカチョン共、2年後の半島情勢がどうなっているのか。
大いに楽しみ。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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