ある日本人
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2003/09/13 04:47 投稿番号: [143575 / 203793]
今日、私の学校の高3の女子生徒が二人来て、
「先生、韓国語上手なんですってね!」
「そんなことないよ。ど素人と同然だよ」
「でも、○○ちゃんがそう言ってましたよ」
○○ちゃんは『ガン&トークス』を見て以来の母親共々のシン・ヒョンジュン・ファンです。
「今度、私たちのクラス、文化祭の屋台でチヂミを作ることになったんですけど、
ハングルの綴りが教えていただきたくて…それから、『いらっしゃいませ!』って何ていうんですか?」
「オソオセヨ、って言うんだよ」
「うわぁ、かーっこいい!ありがとうございました!」と、足早に去っていきました。
当たり前のように言っていることが、実はなんだか信じられないような思いで、
胸に万感の思いが去来しました。ほんの五年ほど前までは、
まだ若い子も差別用語も使っていたりしたのに・・・
いまや、私の学校には年に一人は韓国からの留学生がいて、
中学部では選択韓国語が教えられており、
ちょいチャンナラ似の先生も来ていて、私は胸ときめかしています(^^)
いまやコリアンはカッコよくって、素敵で、フレンドリーなものなのです。
二年位前まではこれが一過性のものではと、まだ疑いの気持ちを持っていました。
でも、今は完全に違います。
一部のどうしようもなく頭の堅い大人を除いて、日本は変わりました。
さあ、ノ・ムヒョンさん、どうか臆することなく、
堂々と日本を受け入れてください。私たちは、待っています!!
(某サイトから)
(たまには、お前らのウンコ臭いゴミ部落を出て、外の普通の日本社会の空気を吸えば?爆)
これは メッセージ 143571 (goodytwoshoses さん)への返信です.
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