そうか。
投稿者: uemula 投稿日時: 2003/09/09 21:11 投稿番号: [143401 / 203793]
なるほど、韓国内にも真っ当な考えが出来る人々がおられるわけだな。
しかし半島全体を広く見れば、その方々には悪い気もするが、やっぱり嫌うしかない。
ちなみに私はキムチや焼肉がどう美味しかろうが、韓国モノは絶対口に入れたくない。生涯口にしないと決定している。
スーパーでタレに付け込んで、ゴマとネギをまぶしたものが比較的安価で陳列されている。それに供される肉は、スーパー自家製にぎり寿司のネタ同様、単体ではもはや商品価値の途絶えたものなのだ。これが焼肉を端的に物語っている。
日本の「ホルモン焼(ほる:ほかす=捨てるもの/ホルモン:代謝を司る伝達物質=転じて栄養
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などが語源と言われている)」も同様に「調味料攻め」だが、あれはいくら新鮮であっても「モツ」そのものの匂いをキャンセルする為の手法だから、焼肉と本質的に発想の概念は違う。よく焼くのは内臓に生息するバクテリアを完全消毒するためで、腐敗菌を完全消毒するのとは、似て非なるものだ。
ま、いわばどちらとも元祖「ジャンクフード」という訳だ。見方を替えていえば、素材が悪いものを使う料理ほど、調味料が沢山必要になる。この視点でいろんな料理に想いを馳せてみてはどうだろう。
これは メッセージ 143400 (kdm0709 さん)への返信です.
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