朝鮮が中国の属国だったのは事実2
投稿者: CDU_CSU 投稿日時: 2001/08/11 01:12 投稿番号: [14325 / 203793]
ここで属国である朝鮮の大臣が中国の清王朝をおだてまくった政府発行の本を紹介しよう。
52ページ
「ヨーロッパは文明の中心地つまり中華帝国からあまりにも遠い。
したがってロシア人、イギリス人、フランス人、ドイツ人とベルギー人は
人間というよりもずっと鳥や獣のように見える。彼らの言語は鳥がちゅうちゅう
鳴くように聞こえる。」
「キリスト教なるものは卑俗、浅薄で間違っている。下劣な野蛮人の慣習の一例である。」
「ヨーロッパ人は中国をのぞくあらゆる国でその所産を植え付けてきた。しかし我々は
中国の学者と人々がその汚染から逃げ出さなかった事を知って驚いている。」
42ページ
「キリスト教はその野蛮な教えで世界を汚染しようと努めてきた。
その天国と地獄物語で大衆をだましている。」
50ページ
「中華帝国は、なんと壮大で光栄なことか!中華帝国は世界最大で
一番豊かである。世界の最も偉大な人物は全て中華帝国の出身であった。」
(朝鮮学部大臣
申箕善編集
「儒教徒の緯度と経度便覧」1896年
)
他にも高麗を征服した元は26代忠宣王をイジリブカ、27代忠粛王をアラトシシリ、28代忠恵王をブダシリとそれぞれモンゴル風に改名させた。
これは メッセージ 14324 (CDU_CSU さん)への返信です.
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