在日の話題
投稿者: takoyaki_donburi 投稿日時: 2003/09/04 01:20 投稿番号: [143106 / 203793]
「事欠かない」と言いましたので、先日あった話をもうひとつ。
朝、出勤途中の電車の中での出来事なのですが、私の乗った電車にある集団が乗り込んできました。
おそらく小学生と思われる朝鮮学校のサッカークラブの少年たちです。
やはり子供であってもそこは朝鮮人、大声でギャーギャー喚き、椅子に座ったかと思えばいきなり
立ち上がって車内をウロウロ。マナーも何もあったものではありません。
しかし一番驚いたのは、彼等がしゃべる言葉。朝鮮語をしゃべっていたのです。
私が高校生ぐらいの頃までは、(TVで得た知識ですが)学校では一部朝鮮語を、それ以外は普通に
日本語を話すのが一般でした。
それだけに、普段の会話まで朝鮮語で話す彼等を見て驚いたと同時に、一種の憐れみを感じてしまいました。
日本に住みついて数十年、既に四世、中には五世も誕生し、日本人と変わらぬ生活を続けているにも
関わらず、空虚な「民族のイデオロギー」なるものに縛られ続け、日本に溶け込む事を拒絶する在日。
韓カテでは使い古された言葉ですが、「そんなに日本が嫌ならどうぞお帰り下さい」という思いが
頭の中をよぎりました。
付け加えておきますが、子供たちには罪はありません。在日をその様な方向に導く上層部の責任と思います。
しかしあの時は、朝の出勤途中で眠さも手伝ってイライラしてる時に、朝鮮語を聞かされて更に嫌な気分になりました。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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