>妄想
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2003/08/23 09:51 投稿番号: [142215 / 203793]
>韓国人、功はよう認めん。
なんでかいうたら、まさにそういう傲慢さが赦せへんわけよ。
日韓併合は時の李朝政府指導者が進めたもの。李完用首相は親日派でなく親米派であり
日本語は出来ぬが、英語力は当時の朝鮮では三指に入ったという。
当時の指導者達は朝鮮が自力で独立近代化できぬと判断していた。朝鮮民族存続には合邦しかなく、
その相手として露、清は問題外、米国は価値観が違うこと米国人の身勝手さを認識していた彼は、
同じ東洋的価値感を有する日本を選択した。
即ち
1.独立して近代化
2.他国との合邦化による近代化
1.は不可能
2.で日本を選択
彼は次善の策といっていたようだ。奇しくも戦後韓国を建て直した朴大統領も
次善の方法でこれしかなかったと言っている。
このような経緯もあり、日韓併合となったが、李完用も朴大統領も現在の韓国人からは否定されている。
彼等がいなければ今日の韓国がなかったと思われるにも拘らずニダ。
日韓併合後日本の行なったあらゆる改革や近代化投資による功を認めず
ちょーせん人が「傲慢」というは当時の朝鮮が置かれた実情を認めず
自力で独立近代化できたとの思込み、まさに妄想。
精神医学の養老教授の説では、
人間は知りたくない事(自分に取り不利な事実)に対し、
それを遮断し受け入れぬようにする脳の働きがあると言う。
彼はそれを「バカの壁」と名付けている。
ぴったしの学説登場ですな。
これは メッセージ 142102 (kdm0709 さん)への返信です.
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